沿革

学校法人常陽学園のあゆみ

昭和25年4月 創立者 平川荘作が東京都中央区八丁堀に「東京マッサージ師養成所」を創設。
昭和52年4月 各種学校から専修学校に改組。
平成元年4月 学校名を「東京医療福祉専門学校」に改称。
平成4年11月 「学校法人常陽学園」を設立。
平成9年4月 「理学療法学科(夜間部)」および「作業療法学科(昼間部)」を増設。
平成14年4月 「理学療法学科(昼間部)」および「作業療法学科(夜間部)」を増設、東京医療福祉専門学校から分離・独立し、東京都中央区新川に「専門学校東京医療学院」を設置。
平成24年4月 「東京医療学院大学」を開学。

人に優しく、社会に貢献できる人材の育成を目指し、保健医療の新しい歴史を創造します。

創立者 平川荘作

学校法人常陽学園は、江戸時代後期に吉田久庵によって創始された吉田流あん摩術を継承した平川荘作が昭和25年、"あん摩ほど人に優しい治療法はない"との信念のもと創設した「東京マッサージ師養成所」に始まり、以来60余年にわたって東洋医学に係る人材育成に努めてきました。平成9年に理学療法学科、作業療法学科を設置し、以来多くのリハビリテーションの専門家を輩出しております。東京医療学院大学は、学校法人常陽学園のこのような伝統と実績のもと設置しました。

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